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女子生徒の涙

女の子の涙や泣き顔、泣く姿に萌える方のみ見てください。

彼女の涙 泣きフェチ小説1

二人だけになれる場所に行こう。
彼女にそういわれてついていった場所が特別棟の4階にある女子トイレだった。
この学校は伝統的な学校の例に漏れず、クラスの教室がある普通棟はおんぼろの校舎でトイレも当然汚くて臭かった。
それに比べて特別棟は昨年大規模修繕工事を行ったこともあり、まるで、ホテルのようにきれいだった。
当然、トイレもきれいだし臭いもほとんどない。

彼女は女子トイレの中を覗いて誰もいないことを確認すると僕を呼び寄せた。僕はまわりに人がいないことを確認すると彼女に続いて女子トイレに入った。

頭ではいけないことだとわかっていたが体は欲望の赴くままに反応していた。
個室に入ってドアを閉め、鍵をかけると彼女が僕にべったり抱きついてきた。
彼女の微熱、柔らかな肢体を全身で感じて僕も両手を彼女の背中に回して彼女を強く抱きしめていた。
彼女が顔をあげると僕の顔とほっぺたがこすれあった。
彼女の甘い吐息が鼻をくすぐる。
どちらからともなく、唇を重ねると舌を絡ませあった。

彼女と出会ったのは高校に入学した日であった。
初めて入った教室で隣に座っていた女子が彼女であった。
まだ、幼さが残る顔立ちが印象的な彼女は
里香です。よろしくね。と僕に自己紹介してきた。
これが彼女が初めて話した言葉だった。

僕はたちまち、彼女の虜になった。
ほかの女子に比べても幼い顔立ちの残る彼女は僕にとって理想通りの女の子だった。
しかし、彼女との仲は友達以上に進展せず、気がついたら、高校三年になっていた。
このまま、二人の仲が進展しないままでいていいのか。

僕は思いきって彼女を放課後屋上に誘い出して、告白した。



答えは彼女の涙だった。
うれしい。私も好きだよ。そう言って彼女は大粒の涙を20粒もこぼした。
僕は彼女の涙を手で拭いてあげながら、泣いた顔がかわいいと言った。
すると、彼女は恥ずかしがりながらも顔を上げたまま、僕に涙を拭かれるままになっていた。
僕は彼女の涙を拭きながら今度泣き顔をじっくり見させてもらうことを約束した。
彼女が人目のある場所では思いっきり泣けないからと、泣き場所として指定したのが特別棟4階の女子トイレだった。

約束の場所に来たのは今日が初めてだった。

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