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女子生徒の涙

女の子の涙や泣き顔、泣く姿に萌える方のみ見てください。

管理人の個人的な体験

今日は、管理人の個人的な体験談のコーナーを作ってみました。

管理人「泣き顔フェチ」の個人的な体験

これから、少しずつまとめていく予定です。

管理人は、永遠のまだ大学生なので、人生経験が少なく、大学時代までのエピソードしかかけませんが、ご覧になっていただければと思います。

コメントもお待ちしています。






エコポイントとかもらえるらしいから、近々液晶テレビを購入しようかと思って、秋葉原の家電店で液晶テレビを物色してきました。
ものすごい土砂降りでしたから、今日は引きこもっていようかと(いつも引きこもっているけど)思ったけど、出かけてきました。

管理人のボロアパート(通称 超高層億ション)は狭いので、26型が限界。
予算も5万くらいに抑えたいと思って秋葉原辺りをびしょぬれになりながら、はいかいしたのですが、5万くらいで買えるような液晶テレビってないんだな。

で、帰ってきて、液晶テレビをググッていたら、価格コムとかみれば、安いのあるじゃん。

6万円代とか余裕の品揃え。
わざわざ、大雨の日に秋葉原に出かける必要もなかった。泣いてる女の子もみかけなかったし。と思いました。


でも、価格コムみても、多すぎて絞り込めない。

皆様のおすすめの液晶テレビがあったらぜひ、教えてください。

皆様からの投稿をお待ちしています

どんな泣きシチュエーションに萌えるのか皆様からの投稿をお待ちしています。泣きシーンを映像化、小説化するなら、こんな感じがいいというイメージを書いてみてね。

テンプレ

泣いた人:

場面:

泣いた理由:

涙の拭き方:

涙のこぼれ方:

泣いてる時の顔:

泣き時間:

その他:



たとえば、こんな感じで

泣いた人: 女子高生

場面: 放課後の学校の準備室

泣いた理由: 教師に、生活態度が悪いと延々と説教されて、こらえきれずに泣き出した。

涙の拭き方: 教師に手を掴まれているので、涙を拭けない。

涙のこぼれ方: 目頭からこぼれ始めて、目の真ん中からもこぼれ、最後は、目の幅涙になる。

泣いてる時の顔: 瞼も鼻もピンクに染まり、鼻水まで、だらだらこぼし始める。

泣き時間: 1時間

その他: 涙がこぼれたスカートの辺りや胸の辺りもしっかりと、接写でみたい。

涙のメイド喫茶の意味

ばちゃーん。

一瞬何が起こったかわからなかったんですよ。

気がつくと、なんと、ミエコが、テーブルの前でこけて、オレンジジュースがテーブルにひっくり返っているじゃないですか。
「大丈夫?」
僕は、あわてて、ミエコを抱きかかえましたよ。
「はい。大丈夫です。ご主人様。それより…オレンジジュースが…」
テーブルにどぽどぼとオレンジジュースがこぼれているから、ミエコは、あわてて、雑巾でテーブルを拭いたのね。
「新しいものをお持ちします。」
って言うと思ったんだけど、
「ご主人様。ごめんなさい。」
って、ただ謝るだけなのね。
「いや。いいから。新しいのを持ってきてくれるかな?」
「いえ。それはできません。ごめんなさい。ご主人様。」
「えっ?でも、僕はもうお金払っているんだけど?」
「いえ。飲み物は、一度しか出せない決まりなんです。本当にごめんなさい…ご主人様。」
って、なんか、もう泣きそうな顔になっているじゃないですか。


「かわりに、ミエコが、いっぱい泣いてお詫びします。許してください。」

その言葉で、ようやく、涙のメイド喫茶の意味が分かったんだ。

ミエコなら、かわいいから、泣き顔を拝めるならいいかなと思って、

「じゃあ、ここに座って。」
って、隣の席に座らせると、ミエコは、
「うえっ、うえっっ…」
って、しゃっくり上げ始めて、涙もぽろぽろとこぼして泣きじゃくり始めたのね。




「せっかくのかわいい泣き顔を隠しちゃだめだよ」




「はい。ご主人様。」




うわっ、もう演技じゃなくて、マジで泣いているじゃないですか。
事前に目薬を仕込んだとか、そんなんじゃない。本物の涙だと分かりましたね。




結局、ミエコは、5分近く泣いていましたね。
泣き止んでから、




「ご主人様。これに懲りず、また、来てくださいね。」
ってそんな涙目で迫られたら、
「うん。」
としか言いようがないじゃないですか。

結局、オレンジジュースは飲めなかったけど、ミエコの涙をたっぷりといただきました。

メイド喫茶で

今日はメイド喫茶に行って来た。
特に、メイドに興味があるわけではないけど、普通の住宅街の一角に珍しいメイド喫茶を見つけたので、勢いで入ってしまった。

メイド喫茶といっても、秋葉原にあるわけではない。
このメイド喫茶は、普通の住宅街の一角にぽつんと隠れ家のように存在していた。
よくみて歩かなければ、確実に見過ごしてしまうだろう。
僕自身、そのメイド喫茶の前は、何度も通っていたはずであるが、これまで、一度たりとも、メイド喫茶の存在に気がついたことがなかった。
なのに、なぜか、今日になって、急に、このメイド喫茶の存在に気がついた。

開店セールをやっているわけでもないし、チラシを見たわけではない。

いつものように大学に行くために、歩いていたら、メイド喫茶があることに気がついた。

小さな看板にはこう書かれている。

「涙のメイド喫茶」





はあ?って思いましたね。

ルイのメイド喫茶と読むのか、なみだのメイド喫茶と読むのか分からなかったけど、泣き顔フェチとしては、「涙」の文字を見たら反応しないわけにはいかないじゃないですか。

だから、入ってみることにした。
はずれでも、とりあえず、大したお金はかからないだろうと思ったから。

入ってみると、メイド喫茶らしく、かわいいメイドが並んで、
「ご主人様お帰りなさいませ!」
って元気よく挨拶してくれました。

普通の住宅街の一角に、こんな場所があるとは…

しばし絶句していると、一番近くのメイドが、メニューらしきものを見せてくれるじゃないですか。
そこにはこう書かれている。

「ご主人様、お好きなメイドをお選びください。」

で、メイドの女の子の写真が並んでいて、どうやら、好みの女の子を選べる?らしいのね。

って、風俗じゃないよね?
メイド喫茶とか言って風俗並みに金取られたら困りますよ。

とりあえず、一番かわいいと思う子を指差してみたのね。

「では、ご主人様。メイドにお給料をやってくださいませ。1奉仕800円です。」

前払いなの?
ちょっとやばいかなと思ったものの、ここまで来て逃げられないし、800円ならと思って、わたしたのね。

すると、確かに指名したメイドが来て、

「初めまして、ご主人様。私は、ミエコです。」

って挨拶してくれて、ミエコの案内で、席についたのね。

席は、ちょっと周りが植木でコの字囲まれた感じで、半分個室みたいな感じになっていた。
どの席も同じみたい。

席に着くと、ミエコが、

「ご主人様。何をお持ちいたしますか?」

って、メニューみたいなのを広げてきたから、一番安そうなオレンジジュースを頼んだのね。

ミエコはかしこ参りましたって、厨房に、オレンジジュースを頼みに行った。その間、他の席をみてみたら、結構、お客さんがいるみたいなのね。
で、どんな感じなのか、ちょっと、通路から覗き見してみたら、
隣の席の前でメイドの女の子が頭を下げて、謝っているじゃないですか。

「ごめんなさい。ご主人さま」

って。しかも、よく聞いてみると、明らかに涙声なのね。お客さんがメイドを泣くほどしかっちゃったのかと思いましたけど、怒鳴り声らしき声は聞こえない。
むしろ、こっちおいでって感じて、お客さんがメイドの手を取って、席に引き込んでいました。
その後どうしているのかは、見えなかった。

そのうち、ミエコが、オレンジジュースを持ってきた。

続きはまた後で

わざわざ泣きながら謝りに来た女子高生

クミコが家に来た。
万引きしていた女子高生の1人ですよ。
びっくりしましたね。
アパートの前についたら、うしろにぴったりついていて、
「あの。」
って声をかけてきたから、最初は、誰だかわからなかったんですよ。
よくみたら、クミコだった。

一瞬、復讐されるのかと思ってびびりましたよ。

でもそうじゃなかったみたい。

「お話があって。中に入っていいですか?」

はあ?どうぞ?
男の1人暮らしのアパートですよ。そこに女子高生が1人で入っていくとかw
どうなってもよいのかよ?

とりあえず、ああ、こんなときは、部屋の中を片付けておいてよかったと思ったわ。
アイドルDVDとか散らかっている部屋だといくらなんでも引くだろうしね。

どうぞって、とりあえず、お茶を出した。

正座をして、礼儀正しい子じゃないですか。
ありがとうございますとか言いながら、お茶を飲むときの作法といい。お嬢様と言ってよいくらい。

で、どうしたの?って話を聞くと、

「この前はごめんなさい。」

って素直に謝るじゃないですか。
あれだけ泣いていたし、俺もうそついちゃったし、気にする必要ないよ。っていうか、俺は、店長でもないし、どうとも思っていないけど。

あっ。萌え萌えな泣き顔ご馳走様。

とは言わなかったけど、話を聞いていると、不良グループの先輩に脅かされて仕方なく、万引きをしたんだって、それを店長にも話したし、学校にも言ったから、停学にならなくてすんだし、不良グループが一掃されて、学校も楽しくなったって。

本当か?
できすぎた話じゃないかって思ったけど、

「万引きしたときは、本当に、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。」
って、だから、逃げようと思わなかったし、素直に万引きしたものを出したんだって。

ふと、クミコを見ると、涙ぐんでいるじゃないですか。
もう、ドS心ってやつに火がついちゃって。
「作り話うまいよな。」
って言ってやった。

すると、クミコは涙をポロリと流し始めて、
「本当の話です。分かってください!」
って、僕に抱きつきそうなほど接近して叫ぶんです。




まあ落ち着いて。って、もう、マジ泣きモードじゃないですか。

涙も拭こうとせず、顔を上げたまま、しゃっくり上げて泣き始めたものだから、頬を両手で支えて、涙を拭いてやるふりして、





こうやって、あかんべさせて、涙がぽろぽろこぼれるようにしてやった。




クミコは、10分近く、ただ、泣きじゃくっていました。もう涙はぽろぽろこぼれて僕の手もびしょびしょです。


「君の涙を本当の涙だと信じるよ。」





そういうと、ようやく、泣き止みかけました。





泣き止んでも涙を拭こうともしなかったものだから、僕がしっかりと涙を拭いてあげました。もちろん、鼻水も。






一介のアルバイト店員に過ぎない僕に、わざわざ謝りに来るほどの君のことだから、うそはついていないと信じるよ。





その涙を糧にしてこれからもがんばって。

で、涙のご馳走をいただいて、帰しましたとさ。

でも、本当の話かどうかは疑問。果たして、クミコの話は本当だったのだろうか?

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