無料
エロ
動画

女子生徒の涙

女の子の涙や泣き顔、泣く姿に萌える方のみ見てください。

涙のメイド喫茶の意味

ばちゃーん。

一瞬何が起こったかわからなかったんですよ。

気がつくと、なんと、ミエコが、テーブルの前でこけて、オレンジジュースがテーブルにひっくり返っているじゃないですか。
「大丈夫?」
僕は、あわてて、ミエコを抱きかかえましたよ。
「はい。大丈夫です。ご主人様。それより…オレンジジュースが…」
テーブルにどぽどぼとオレンジジュースがこぼれているから、ミエコは、あわてて、雑巾でテーブルを拭いたのね。
「新しいものをお持ちします。」
って言うと思ったんだけど、
「ご主人様。ごめんなさい。」
って、ただ謝るだけなのね。
「いや。いいから。新しいのを持ってきてくれるかな?」
「いえ。それはできません。ごめんなさい。ご主人様。」
「えっ?でも、僕はもうお金払っているんだけど?」
「いえ。飲み物は、一度しか出せない決まりなんです。本当にごめんなさい…ご主人様。」
って、なんか、もう泣きそうな顔になっているじゃないですか。


「かわりに、ミエコが、いっぱい泣いてお詫びします。許してください。」

その言葉で、ようやく、涙のメイド喫茶の意味が分かったんだ。

ミエコなら、かわいいから、泣き顔を拝めるならいいかなと思って、

「じゃあ、ここに座って。」
って、隣の席に座らせると、ミエコは、
「うえっ、うえっっ…」
って、しゃっくり上げ始めて、涙もぽろぽろとこぼして泣きじゃくり始めたのね。




「せっかくのかわいい泣き顔を隠しちゃだめだよ」




「はい。ご主人様。」




うわっ、もう演技じゃなくて、マジで泣いているじゃないですか。
事前に目薬を仕込んだとか、そんなんじゃない。本物の涙だと分かりましたね。




結局、ミエコは、5分近く泣いていましたね。
泣き止んでから、




「ご主人様。これに懲りず、また、来てくださいね。」
ってそんな涙目で迫られたら、
「うん。」
としか言いようがないじゃないですか。

結局、オレンジジュースは飲めなかったけど、ミエコの涙をたっぷりといただきました。

メイド喫茶で

今日はメイド喫茶に行って来た。
特に、メイドに興味があるわけではないけど、普通の住宅街の一角に珍しいメイド喫茶を見つけたので、勢いで入ってしまった。

メイド喫茶といっても、秋葉原にあるわけではない。
このメイド喫茶は、普通の住宅街の一角にぽつんと隠れ家のように存在していた。
よくみて歩かなければ、確実に見過ごしてしまうだろう。
僕自身、そのメイド喫茶の前は、何度も通っていたはずであるが、これまで、一度たりとも、メイド喫茶の存在に気がついたことがなかった。
なのに、なぜか、今日になって、急に、このメイド喫茶の存在に気がついた。

開店セールをやっているわけでもないし、チラシを見たわけではない。

いつものように大学に行くために、歩いていたら、メイド喫茶があることに気がついた。

小さな看板にはこう書かれている。

「涙のメイド喫茶」





はあ?って思いましたね。

ルイのメイド喫茶と読むのか、なみだのメイド喫茶と読むのか分からなかったけど、泣き顔フェチとしては、「涙」の文字を見たら反応しないわけにはいかないじゃないですか。

だから、入ってみることにした。
はずれでも、とりあえず、大したお金はかからないだろうと思ったから。

入ってみると、メイド喫茶らしく、かわいいメイドが並んで、
「ご主人様お帰りなさいませ!」
って元気よく挨拶してくれました。

普通の住宅街の一角に、こんな場所があるとは…

しばし絶句していると、一番近くのメイドが、メニューらしきものを見せてくれるじゃないですか。
そこにはこう書かれている。

「ご主人様、お好きなメイドをお選びください。」

で、メイドの女の子の写真が並んでいて、どうやら、好みの女の子を選べる?らしいのね。

って、風俗じゃないよね?
メイド喫茶とか言って風俗並みに金取られたら困りますよ。

とりあえず、一番かわいいと思う子を指差してみたのね。

「では、ご主人様。メイドにお給料をやってくださいませ。1奉仕800円です。」

前払いなの?
ちょっとやばいかなと思ったものの、ここまで来て逃げられないし、800円ならと思って、わたしたのね。

すると、確かに指名したメイドが来て、

「初めまして、ご主人様。私は、ミエコです。」

って挨拶してくれて、ミエコの案内で、席についたのね。

席は、ちょっと周りが植木でコの字囲まれた感じで、半分個室みたいな感じになっていた。
どの席も同じみたい。

席に着くと、ミエコが、

「ご主人様。何をお持ちいたしますか?」

って、メニューみたいなのを広げてきたから、一番安そうなオレンジジュースを頼んだのね。

ミエコはかしこ参りましたって、厨房に、オレンジジュースを頼みに行った。その間、他の席をみてみたら、結構、お客さんがいるみたいなのね。
で、どんな感じなのか、ちょっと、通路から覗き見してみたら、
隣の席の前でメイドの女の子が頭を下げて、謝っているじゃないですか。

「ごめんなさい。ご主人さま」

って。しかも、よく聞いてみると、明らかに涙声なのね。お客さんがメイドを泣くほどしかっちゃったのかと思いましたけど、怒鳴り声らしき声は聞こえない。
むしろ、こっちおいでって感じて、お客さんがメイドの手を取って、席に引き込んでいました。
その後どうしているのかは、見えなかった。

そのうち、ミエコが、オレンジジュースを持ってきた。

続きはまた後で

 | HOME | 

Calendar

08 | 2017-09 | 10
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Appendix

泣き顔フェチ

泣き顔フェチ

このブログに書かれることはあくまでも、妄想であり、事実ではありませんよ。

Monthly

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

利用規約

このブログを通報

Report Abuse


エログ

フルHDエロ動画

ブログ

チャットレディーブログ

DXJOBのお仕事

アダルトSNS モンロー

close