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女子生徒の涙

女の子の涙や泣き顔、泣く姿に萌える方のみ見てください。

彼女の涙 泣きフェチ小説3(仮)



「もう、落ち着いちゃったから泣けないわ。でも、亮が泣かしてくれるなら泣いちゃうかも。」
「どうやって泣かしたらいいんだ?」
「私の顔をビンタするとか。」
「里香のかわいい顔をビンタできるわけないだろ。」
僕は、そういうと、彼女の両手を離して、彼女の頬に両手を添えた。

彼女の涙の湿り気を手の中で感じることができた。
親指で、頬の涙をそっとなでると、一度なでただけで、親指が涙で濡れ尽くしていた。



「それにしても数分でよくこんなに涙流せるね。」
僕は彼女に親指についた涙を見せながらそういうと、彼女は恥ずかしげに顔を赤らめた。
「涙なめていい?」
「えー。汚いよ。」
「里香の目からは汚いのが出るの?」
「そんなことないけど・・・」
僕は彼女の涙のついた親指を口にくわえた。
味はない。ちょっとしょっぱいかもしれないけど、ほとんど、味のない透明の水だった。
「まずくない?」
彼女は僕の腕に手を添えてそう聞いてきた。
「味が分からないからもっとなめさせて。」
僕はそういうと、彼女の頬をもう一度押さえて、今度は、まだ涙でしっとり濡れている睫毛に親指をそっと這わせた。
彼女は、きゅっと目を閉じたので少し涙が溢れたようで、親指にまたしても彼女の涙がたっぷり搾り出された。

口に親指を持っていこうとすると、彼女が僕の両手を掴んで、そのまま、親指を彼女がくわえてしまった。
「あっ。」
彼女が口を離した時は、僕の親指には彼女の涙は綺麗さっぱりとなくなっていた。
「しょっぱいし、まずい。こんなの舐めさせられないわ。」

彼女はそういいながら、スカートのポケットから、ハンカチを取り出した。
「これで私の顔拭いて。」
「いいけど。」
「泣いたってわからないようにきれいに拭いてね。」

僕は、彼女からハンカチを受け取ると、まずは、彼女の睫毛に当てて、軽く叩くようにして、睫毛の涙をハンカチに吸い込ませた。
ほとんど涙は残っていなかったけど、湿っぽかったのが少しは乾いた。
そのあと、涙が伝わって湿っぽくなっている頬も軽く叩くようにして湿り気を吸い取っていった。
顎の先には、まだ涙の粒がついていて、ハンカチを当てるとハンカチに涙のしみがくっきりと浮かび上がっていた。
首筋も涙が伝わっていたので、同じくハンカチを這わせて、涙の筋を吸い取った。

ハンカチで彼女の涙を完全に拭き取ると、結構涙のしみがハンカチに浮かび上がっていた。
びしょびしょになるほどではないけど水を数滴たらしたくらいのしみにはなっている。

「私、涙拭いてもらうと、いつも、ときめくの。中学のときも・・・」
彼女は、僕からハンカチを受け取るとそうつぶやいた。

「誰かに涙を拭いてもらったことあるの?」
「えっ。あっ。それは内緒!聞かなかったことにして!」

僕は、彼女の肩を掴むと、彼女をやや強くゆすった。
「彼氏に隠し事をしちゃだめだろ。」

彼女の涙 泣きフェチ小説2(仮)




窒息しそうなほど唇を重ねていた僕と彼女はやがてどちらからともなく顔を離した。
しかし、まだ、腕を絡ませたままである。

彼女の唇からよだれが垂れているので、僕は右手を離すと、彼女の顎のよだれを拭ってやった。
そして、そのまま、両手で彼女の両頬を覆った。

「今日はどうしたいの?」
僕が問いかけると、彼女は、これよと言いたげに瞬きを繰り返した。
「泣きたいの?」
「そうよ。泣き顔見たいって言ってたでしょ。今日は朝から気分が高ぶって、一度泣いてすっきりしたいの。亮くんに泣き顔見てもらいたいと思って。
私、高校に入ってからは学校で泣いたことないけど、元々は泣き虫なの。
中学の時は一週間に一回は泣いていて、学校でも何度も泣いたな。
泣くとすっきりして、それで受験を乗り切ったみたいなものよ。」
「今日も泣いてすっきりしたいんだね。」
「うん。」

彼女がトイレの便器に腰掛けると僕を見上げる格好になった。
彼女は僕の腰に両手を回してきたが、それだけで、僕はあそこがビンビンに立ってしまった。
彼女に直接触れているわけではないけど服の上からも不自然な膨らみは丸見えだった。

彼女は僕を見上げているので僕のあそこの膨らみには気づいていない。
彼女の耳のあたりに両手を添えて彼女の顔をまじまじと観察すると彼女の両目には早くも涙が光っていた。



「もう泣いてるの?」
彼女はうなずくと両目の目尻のあたりから大粒の涙を両目同時に一粒こぼした。
彼女の涙は僕の両手の中ににじみ込んだ。

一粒目の涙が合図であったかのように彼女は本格的に泣き出した。
鼻をひくひくとさせながらしゃっくり上げ始めると鼻の頭が紅潮し始めた。
大きな両目も半開きにして涙をたっぷり宿して、まつげの間から次から次へと涙の粒をあふれ出させていた。
目尻のあたりから僕の両手にかけて短い涙の筋を作っていた。
僕は彼女の微熱を帯びた涙を両手の中に感じながら次第に興奮が高まっていくのを感じていた。
同時に理性が吹き飛んで完全にマニアモード全開になりつつあった。
彼女の涙を7粒まで数えたところで僕は彼女の顔から手を離した。
彼女の顔が涙でびしょびしょになるのを見たかったからだ。

僕は彼女の涙を両目合わせて20粒までは数えられた。
だけど涙の粒が多くなるにつれ目尻だけでなく目頭や目の真ん中あたりからもあふれ出たし涙の粒となって流れるのではなく涙の筋ににじみ出る感じになって数えられなくなった。

彼女の顔を流れた涙の筋はやがて顎の先で涙の粒になって彼女のセーラー服のスカーフのあたりにポタポタとこぼれシミになっていた。
特に赤いスカーフは涙のシミが際だっている。
さらに上を向いているためか、あごからさらに首筋に涙が流れていた。

そんな感じで10分近く泣くと彼女は落ち着いてきたようで僕の腰に回していた腕をおろして手で涙を拭おうとした。
僕はすかさず、彼女の両手をつかんだ。
まだ彼女の涙で濡れた顔をじっくり見たかった。

「もう、泣きやんじゃったの?もっと泣いてよ。」



彼女の涙 泣きフェチ小説1

二人だけになれる場所に行こう。
彼女にそういわれてついていった場所が特別棟の4階にある女子トイレだった。
この学校は伝統的な学校の例に漏れず、クラスの教室がある普通棟はおんぼろの校舎でトイレも当然汚くて臭かった。
それに比べて特別棟は昨年大規模修繕工事を行ったこともあり、まるで、ホテルのようにきれいだった。
当然、トイレもきれいだし臭いもほとんどない。

彼女は女子トイレの中を覗いて誰もいないことを確認すると僕を呼び寄せた。僕はまわりに人がいないことを確認すると彼女に続いて女子トイレに入った。

頭ではいけないことだとわかっていたが体は欲望の赴くままに反応していた。
個室に入ってドアを閉め、鍵をかけると彼女が僕にべったり抱きついてきた。
彼女の微熱、柔らかな肢体を全身で感じて僕も両手を彼女の背中に回して彼女を強く抱きしめていた。
彼女が顔をあげると僕の顔とほっぺたがこすれあった。
彼女の甘い吐息が鼻をくすぐる。
どちらからともなく、唇を重ねると舌を絡ませあった。

彼女と出会ったのは高校に入学した日であった。
初めて入った教室で隣に座っていた女子が彼女であった。
まだ、幼さが残る顔立ちが印象的な彼女は
里香です。よろしくね。と僕に自己紹介してきた。
これが彼女が初めて話した言葉だった。

僕はたちまち、彼女の虜になった。
ほかの女子に比べても幼い顔立ちの残る彼女は僕にとって理想通りの女の子だった。
しかし、彼女との仲は友達以上に進展せず、気がついたら、高校三年になっていた。
このまま、二人の仲が進展しないままでいていいのか。

僕は思いきって彼女を放課後屋上に誘い出して、告白した。



答えは彼女の涙だった。
うれしい。私も好きだよ。そう言って彼女は大粒の涙を20粒もこぼした。
僕は彼女の涙を手で拭いてあげながら、泣いた顔がかわいいと言った。
すると、彼女は恥ずかしがりながらも顔を上げたまま、僕に涙を拭かれるままになっていた。
僕は彼女の涙を拭きながら今度泣き顔をじっくり見させてもらうことを約束した。
彼女が人目のある場所では思いっきり泣けないからと、泣き場所として指定したのが特別棟4階の女子トイレだった。

約束の場所に来たのは今日が初めてだった。

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