無料
エロ
動画

女子生徒の涙

女の子の涙や泣き顔、泣く姿に萌える方のみ見てください。

わざわざ泣きながら謝りに来た女子高生

クミコが家に来た。
万引きしていた女子高生の1人ですよ。
びっくりしましたね。
アパートの前についたら、うしろにぴったりついていて、
「あの。」
って声をかけてきたから、最初は、誰だかわからなかったんですよ。
よくみたら、クミコだった。

一瞬、復讐されるのかと思ってびびりましたよ。

でもそうじゃなかったみたい。

「お話があって。中に入っていいですか?」

はあ?どうぞ?
男の1人暮らしのアパートですよ。そこに女子高生が1人で入っていくとかw
どうなってもよいのかよ?

とりあえず、ああ、こんなときは、部屋の中を片付けておいてよかったと思ったわ。
アイドルDVDとか散らかっている部屋だといくらなんでも引くだろうしね。

どうぞって、とりあえず、お茶を出した。

正座をして、礼儀正しい子じゃないですか。
ありがとうございますとか言いながら、お茶を飲むときの作法といい。お嬢様と言ってよいくらい。

で、どうしたの?って話を聞くと、

「この前はごめんなさい。」

って素直に謝るじゃないですか。
あれだけ泣いていたし、俺もうそついちゃったし、気にする必要ないよ。っていうか、俺は、店長でもないし、どうとも思っていないけど。

あっ。萌え萌えな泣き顔ご馳走様。

とは言わなかったけど、話を聞いていると、不良グループの先輩に脅かされて仕方なく、万引きをしたんだって、それを店長にも話したし、学校にも言ったから、停学にならなくてすんだし、不良グループが一掃されて、学校も楽しくなったって。

本当か?
できすぎた話じゃないかって思ったけど、

「万引きしたときは、本当に、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。」
って、だから、逃げようと思わなかったし、素直に万引きしたものを出したんだって。

ふと、クミコを見ると、涙ぐんでいるじゃないですか。
もう、ドS心ってやつに火がついちゃって。
「作り話うまいよな。」
って言ってやった。

すると、クミコは涙をポロリと流し始めて、
「本当の話です。分かってください!」
って、僕に抱きつきそうなほど接近して叫ぶんです。




まあ落ち着いて。って、もう、マジ泣きモードじゃないですか。

涙も拭こうとせず、顔を上げたまま、しゃっくり上げて泣き始めたものだから、頬を両手で支えて、涙を拭いてやるふりして、





こうやって、あかんべさせて、涙がぽろぽろこぼれるようにしてやった。




クミコは、10分近く、ただ、泣きじゃくっていました。もう涙はぽろぽろこぼれて僕の手もびしょびしょです。


「君の涙を本当の涙だと信じるよ。」





そういうと、ようやく、泣き止みかけました。





泣き止んでも涙を拭こうともしなかったものだから、僕がしっかりと涙を拭いてあげました。もちろん、鼻水も。






一介のアルバイト店員に過ぎない僕に、わざわざ謝りに来るほどの君のことだから、うそはついていないと信じるよ。





その涙を糧にしてこれからもがんばって。

で、涙のご馳走をいただいて、帰しましたとさ。

でも、本当の話かどうかは疑問。果たして、クミコの話は本当だったのだろうか?

女子高生がうそ泣き?

店の奥の控え室に、女子高生三人を座らせると、お決まりの言葉。

「かばんの中身出してくれるかな?」

そこで、大抵の万引き犯なら、何も入っていないとか、よその店で買ったものだとか言い出すんですけれど、女子高生は三人とも、素直に、万引きしたものを広げてくれたんですよ。

あんまりに、あっさりと出すものだから、びっくりしましたよ。
僕以外に店長がいたこともあるかもしれないけど、素直すぎましたね。
何でこんなに素直な子が万引きなんてしたのか、分からなかったです。

で、店長は、お決まりの小言を繰り出します。

「どうして、万引きしちゃったの?」

大抵の人なら、ごめんなさい。お金を倍払います。とか言うんですけど、
女子高生たちは、そんな様子もなくて、店長の質問にも、答えられなくて、下を向いている状態でした。

しまいには、店長が、ちょっとキレちゃって、怒鳴り声になっていったんですよ。
ああ。もうちょっと、やさしくしないと。あのコンビニは怖い店長がいるって、悪評が広がってしまいますよ。
なんていうまでもなく、女子高生は、3人とも、涙ぐみ始めちゃったじゃないですか。






右側から、ツインテール、おかっぱ、ツインテールの女子高生が並んで座っているんですけど、
仮にミナコ、マナミ、クミコとしますね。

最初に、マナミが、ヒクッて、しゃっくり上げ始めて、涙をぽろぽろと、こぼし始めました。
おかっぱだから、髪に隠れて顔は見えなかったけど、もものところに涙がぽたぽたとこぼれていたのがよく分かりました。
ミナコは、マナミが泣き出したときに、マナミをチラッとみて、もらい泣きしちゃったみたいです。両手で顔を覆うと、同じく、しゃっくり上げながら、泣きじゃくり始めちゃいました。
クミコは、二人が泣いても我慢していたみたいなんですが、ついに、涙をぽろぽろこぼし始めました。泣き声はもらさずに、手で涙を拭いているだけでしたが。

女子高生三人に泣かれて、さすがに、店長も参っちゃったみたいで、口調も柔らかになったし、もう、お金を払ってくれれば、何もなかったことにするよと言いそうになりました。

でもこのままじゃあ、泣けば、見逃してくれるって風評が広がりそうじゃないですか。
だから、許しちゃいけないと思ったのね。


もっと泣いてる姿みたいじゃないですか。
だから、こういってやった。

「君たち三人は、他のコンビニでも万引きしていただろう。俺は、そこでも、バイトしているからよく覚えている。そのときも、そうやって泣いて見逃してもらっていたな。」

作り話ですよ。
でも、そんな感じがしたから、言ってみたのね。

すると、図星だったらしく、三人ともぴたりと泣くのをやめて、僕を見上げてくるじゃないですか。
頬には、確かに、3人とも涙の筋ができているし、ミナコなんか、瞼も鼻の頭もピンクになっていて、はっきりと、マジ泣きしているのは見て取れましたとも。

でも、タイミングよく泣くのをやめるなんて、おかしいじゃないですか。

「それは、本当か?」
店長が聞いてきたので、はっきりと、そうですと答えましたとも。

すると、女子高生たちは、
「違います。今日が初めてです。」
なんて、叫びだしたじゃないですか。
でも、その反応が返って、店長の疑心を深めさせてくれたらしくて、また、説教が始まったんですよ。

ミナコ、マナミ、クミコも、三人とも、もう、顔を上げたまま、涙をぽろぽろこぼして、泣きじゃくりながら、学校に言わないでくださいとか、親には連絡しないでと、すごい、泣きっぷりでしたよ。涙を制服の胸の辺りだとか、スカートのところとか、太ももにぱらぱらと散らしている感じでした。







特にマナミなんかは、鼻水もだらだらたらしちゃって、制服にベターっとこびりついちゃっていて。
静かに泣いていたクミコが、最後は、一番声を上げて泣いていて、「うえーん、うえーん」なんて、まるで、赤ん坊みたいな泣き方でしたよ。

最終的に親が来たみたいですが、そのころは、バイトの時間が終わったのでみていませんでした。それでも、1時間近く、女子高生たちの泣く姿をじっくりと拝めて、ウマーでしたね。

コンビニのバイトで

僕は、家庭教師のアルバイト以外にもいろいろなアルバイトをやっている。
世の中のことを知りたいから、いろんなことに挑戦してみているんだ。

すると、思わぬところで、女の子の涙を見ることがある。





このときは、コンビニでアルバイトしていた。

コンビニの店員。

女の子の涙とは無縁に思えるバイト。

最近は、治安が悪化しているのか、万引きが多いらしい。
だから、万引き犯には注意するように。
この辺りは、女子高生がよく来るけど、女子高生と言えども油断しちゃいけないよ。

と店長にしっかりと叩き込まれましたから、その日もしっかりと、お客さんの動きを観察していましたよ。

女子高生の3人組が入ってきたんです。


あっ。もう展開が読めちゃったあなたは相当のマニアですねw

女子高生っていっても、ギャルっぽい感じじゃなくて、清楚な感じ。
髪も黒髪で、ツインテールにしたり、おかっぱ頭だったし、制服もきちんと着ていて、乱れもなし。スカートは、短いけど、今の時代は、みんな短いから問題なし。
学校では、まじめで、休み時間には、教室の隅に集まって、本でも読んでいそうな。
そんな清楚な女子高生。

こんな子達なら、万引きなんでするはずはないだろうと、ちょっと油断していました。
でも、店内のミラーは、しっかりと観察していたのね。

すると、やっているじゃないですか。

チョコの箱を手に取ったと思うと、腕の中を滑らせるようにしてそのまま、バッグの中にポトンと落としているんです。
それも、3人そろって、同じことしてるです。

こりゃまずいなと思いましたよ。

レジ打ちは、もう1人のバイトの女の子に任せて、ちょっと、店の外を掃除する振りして、外に出て、女子高生たちが出てくるのを待ち構えましたよ。

で思ったとおり、何も買わなかった振りして、レジも通らずに、出てきたわけです。

そこで、
「ちょっと、君たち、店に戻ってくれるかな?」
って、御用ですよ。
逃げられたときは、1人でも捕まえれば、他の子の名前を白状させられると思って、そのつもりでいたのですが、あっさりと、3人とも、おとなしく、捕まってくれましたよ。

で、店の奥へ。


続きは、また後で書きますね。

 | HOME | 

Calendar

08 | 2017-09 | 10
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Appendix

泣き顔フェチ

泣き顔フェチ

このブログに書かれることはあくまでも、妄想であり、事実ではありませんよ。

Monthly

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

利用規約

このブログを通報

Report Abuse


エログ

フルHDエロ動画

ブログ

チャットレディーブログ

DXJOBのお仕事

アダルトSNS モンロー

close